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​会社情報

 

​代表ごあいさつ

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高陽開発有限会社
代表取締役
​玉木 大祐

高知の豊かな自然をまもり66年

​老舗であるからこそ継承するべき技術がある

​​ 高陽開発は1955年に創業者の玉木義虎により設立。高知林業土木協会の設立に寄与し、長きにわたり林業土木事業を通じて高知県の広大な山林を整備してまいりました。加えて「仁淀ブルー」で広く知られる一級河川仁淀川の堤防維持工事を40年余り継続して受注しており、河川の氾濫災害等を未然に防止することで、高知県民のみなさまの安心で安全な生活を支え続けてきました。

 担い手不足が深刻となりつつある近年の建設業界でありますが、高陽開発では「働きやすい環境整備」「女性活躍」「若手育成」を三本柱とし、次世代の新たな担い手への技術継承を実現するべくスタッフ一同尽力しています。

 社会の抱えるテーマと向き合いながらも、高陽開発では「自分の手でつくる」という「ものつくり」の基本概念を忘れずに、日々、技術の研鑽にはげみ、社会へ貢献してまいります。

 新たな担い手への技術の継承が実を結び、創業66年の老舗である弊社を未来へと躍進させてくれることを願い、発注者の皆様、協力企業の皆様、お客様の皆様へのごあいさつとさせていただきます。

​会社概要

 

社名

​高陽開発有限会社

​本社

〒781-5101高知県高知市布師田1896番地6

代表取締役

玉木 大祐

​取締役

山中 隆昌

​監査役

愛宕 敏幸

設立

​昭和30年6月25日

資本金

​4000万円

​建設許可業種

土木、ほ装、とび・土工、水道施設、塗装工事業

建設業の許可

特定建設業 高知県知事許可(特ー28) 第3388号

社員

47名 2021年6月現在

 

経営理念

経営理念

快適な労働環境で、社員が​幸せを育み

豊かな生活を送れる会社でありたい。

建設工事を通じて、技術習得する

動や構造物が完成した時の感動を若者

たちと分かち合える会社でありたい。

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​沿革

​昭和30年6月

高知市桜井町2丁目1番46号に高陽開発有限会社を設立
資本金100万円
代表取締役に玉木 義虎が就任

​昭和34年6月

増資90万円
資本金総額190万円
​高知県林業土木協会長に
玉木 義虎が就任

昭和36年3月

​社団法人高知県建設業協会入会

昭和45年9月

増資190万円
​資本金総額380万円

昭和49年8月

代表取締役に玉木 通雄が就任
​代表取締役会長に玉木 義虎が就任

昭和50年8月

​増資220万円
​資本金総額600万円

昭和52年4月

増資1400万円
​資本金総額2000万円

昭和55年7月

​高知市大膳町84番地に本社を移転

​昭和61年6月

高知市布師田1896番地6に本社を移転

昭和62年8月

増資2000万円
​資本金総額4000万円

平成12年7月

代表取締役 玉木 通雄が建設大臣表彰

​平成14年2月

代表取締役に玉木 大祐 就任
​代表取締役会長に玉木 通雄 就任

平成15年5月

代表取締役会長 玉木 通雄が黄綬褒章受章
 

平成20年8月

代表取締役会長 玉木 通雄 退任
 

 

​資格取得者

1級土木施工管理技士

​9名

2級土木施工管理技士

​9名

​2級管工事施工管理技士

​1名

2級造園施工管理技士

​2名

2級建設機械施工管理技士

​1名

給水装置工事主任技術者

​1名

河川点検士

​2名

火薬類取扱保安責任者

​2名

​建設業経理士

​2名